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チェンマイ・デザイン・ウィーク開催中

Filed under チェンマイ情報

2016 12 06 Tue

チェンマイ・デザイン・ウィーク
12月3日~11日まで、「チェンマイ・デザイン・ウィーク」が開催されている。
旧市街の3人の王様像広場やTCDC(チェンマイ・デザイン・リゾースセンター)、
チェンマイのカフェやホテル、店などあちこちで作品を見ることができる。

チェンマイ・デザイン・ウィーク
ラーンナー建築センター

チェンマイ・デザイン・ウィーク
ドゥアン・ディー寺

地図や詳細は以下のサイトをご覧ください。
Chiang Mai Design Week



  1. 2016/12/06(火) |
  2. チェンマイ情報
  3. | comment:0

ランパーン県の町並み

Filed under チェンマイの観光スポット

2016 11 17 Thu

馬車
チェンマイから南東へ約80㎞ほど行ったところにランパーンという県がある。
今でも馬車が走っていることで有名だけど、
昔ながらの家並みが残っているのも魅力の1つだと思う。

ランパーン県
中国やビルマの職人による建築物を見ることができる。

ランパーン県
特にワン川近くの Old Market Road (Thanon Talad Gao=Kad Kong Ta) に多くある。
週末にはナイトマーケットも開かれる。

ランパーン県
チェンマイの喧騒を離れてのんびり旅をしたい人にオススメの町、ランパーン。
いずれまた紹介します。



  1. 2016/11/17(木) |
  2. チェンマイの観光スポット
  3. | comment:0

チェンマイに現代美術館「MAIIAM」がオープン!

Filed under チェンマイの店

2016 09 16 Fri

鏡ばりの美術館
シルクやシルバー、セラドン焼き、紙、傘作りなど
チェンマイの工芸が盛んなサンカンペーン郡にひと際目立つ建物ができた。
小さな鏡を一面に貼った壁は太陽に照らされるとキラキラと光っている。
これが7月3日にオープンした、MAIIAM(マイイアム)現代美術館だ。

ジョン・ミシェル氏
オーナーはフランス人のジョン・ミシェル・バードレー氏と
ラーマ5世に嫁いだイアム王女を祖先に持つ妻ブンナークさん(故人)、
息子のエリック氏。
美術館の名前の「マイイアム」は「チェンマイ」の「マイ」、
「イアム王女」からとっていて、2つ合わせると、
「今までにない新しいもの」という意味の「マイイアム」になる。
オーナーが長年にわたって収集したタイ人アーティストの作品を
他の人と共有したいと美術館を建てることにした。

バードレー家&ブンナーク家の部屋
1階はバードレー家&ブンナーク家の部屋と企画展、2階は常設展になっている。

アピチャートポン監督の作品
第一弾の企画展は美術家・映像作家のアピチャートポン・ウィーラセータクン氏だ。
カンヌ国際映画祭でタイ映画史上初パルム・ドールを受賞した若手の監督である
アピチャートポンの直筆ノートやショートフィルムなどを見ることができる。
(9月10日で終わってしまったが…)

館内
この美術館の面白いところは、
作品との会話を楽しんでほしいというミシェル氏の思いがあり、
館内のどこででも撮影できること。
タイ人はまだあまり美術に触れる機会が少ないが、
「撮影」などどんなきっかけでもいいから、足を運んで、
そこから美術に興味をもってもらえたらとジョン・ミシェル氏は言う。

どこでも撮影
アートは人生を豊かにするものだから、来て楽しんでほしいと。
アーティストや美術を勉強している学生だけでなく、
一般の人にもアートに触れてもらいたいという強い思いがある。
周りを見ると、気に入った絵やオブジェの前でポーズをとりながら
自撮りをする人があちこちで楽しそうにしている。

ナウィン氏の作品
ナウィン・ラワンチャイクン氏の作品。

レストラン
美術館はレストラン「ガンペーン・ケーオ」も併設されていて、
鑑賞後の休憩だけでなく、ふらりとお茶や食事に訪れることもできる。
オーガニック野菜や地鶏などを使った本格的なタイ料理を楽しめる。
シェフの腕には定評があり、昔ながらの珍しい料理も食べられる。

ショップ
また、レストランの横にはミュージアム・ショップがあるので、
MAIIAMのオリジナル・グッズを買いたい人はのぞいてみよう。


今後はタイ国内外のアーティストを招く予定で、
9月24日からはチェンマイ在住のカミン・ラーチャイプラサート氏
カミン・ラーチャイプラサート氏の企画展
“The Timeless Present Moment”が開催される。
カミン氏は仏教の思想を反映した作品を多く制作していて、
石川県の金沢21世紀美術館などでも展示をしたことがあるアーティストだ。
人生を豊かにするアート、
チェンマイのアートシーンを変えていくMAIIAMを訪れてみてはいかがだろうか。

MAIIAM Contemporary Art Museum
営業時間  10:00-18:00 (火曜休み。レストラン~21:00)
入館料    大人150B、学生100B、12歳以下無料
サイト     www.maiiam.com



  1. 2016/09/16(金) |
  2. チェンマイの店
  3. | comment:0

本物の沙羅双樹はツバキ? フタバガキ? サガリバナ?

Filed under 花・植物たち

2016 06 21 Tue

サーラー

何度かこのブログでも取り上げている沙羅(さら)の木。
沙羅といえば、平家物語を思い出す人も多いのではないだろうか。
 祇園精舎の鐘の声、諸行無常の響きあり。
 沙羅双樹の花の色、盛者必衰の理をあらはす。
私も中学の時、暗記させられた。
その意味は中学生の頃はよくわからなかったが、
仏教国のタイに住んでからは「こういうことか」と納得することも多い。

ここで出てくる「祇園精舎」はインドにあった寺院という。
そして、「沙羅双樹(さらそうじゅ)の花」は仏教では重要な木で、
お釈迦様が入滅(亡くなる)した時に
2本の沙羅双樹が咲き誇り、散っていったと言われている。

でも実は、この沙羅双樹、国によって花が違うのだ。
インドではフタバガキ科の植物をさし、
白・クリーム色の小さな花が咲いている背の高い木だという。
私も実物を見たことがないが、
「沙羅双樹 インド」というキーワードでネット検索すると、たくさん出てくる。

ナツツバキ

そして、日本で「沙羅双樹」はこの白い花をさす。
ツバキ科のナツツバキだ。
インドの沙羅双樹は日本の気候では育たないため、
ナツツバキを沙羅双樹と呼んでいるという。
花が1日だけ咲いて落ちるので、
儚さを表してナツツバキが選ばれたのか、
葉の形が似ているからだ、など諸説あると聞く。

サーラー
そしてこちらはお馴染みタイで沙羅双樹と呼ばれている花。
南国らしい、ちょっとSF映画に出てきそうな形をしている。
タイ語で「サーラ」、「サーラランカー」という。
「沙羅双樹」の「サーラ」が入っているので、なるほどと思うが、
実はこちらもインドの沙羅双樹とは別物だとか。
何しろインドのものは小さい白い花だから。

タイではお寺の境内によくこの木が植わっているが、
どこかで間違って伝わったと言われている。
名前は似ているが、タイのサーラランカーは南米原産の植物で、
後にスリランカ、そしてタイに渡ったそう。
インドのとはまったく違う品種で、タイのものはサガリバナ科だ。
本当のインドの沙羅双樹を植えようと活動している人もいると読んだことがあるが、
きっとまだこの写真のサーラランカーが沙羅双樹と思っている人も多いのだろう。
なにしろお寺に植えられているし、仏画にも描かれているのだから。
私もそう思っていた。
とはいえ、こちらも1日だけしか咲かないので、儚いといえば儚い。
(後から後から咲くが)

沙羅双樹

いずれにしても、この花を見るとついつい見入ってしまう。
自然の神秘を感じずにはいられない。
香りも強く、色も形も魅惑的で、いかにも物語に出てきそうな花。
これが一面に咲いたらなんと幻想的なことだろう。

砲丸の木

日本語でホウガンノキ、英語でCannon Ball Tree(=砲丸の木)と言う。
果実を見れば一目瞭然、砲丸のよう。
どこか魔性の魅力を持つ木だ。




  1. 2016/06/21(火) |
  2. 花・植物たち
  3. | comment:2

本「ホシハナヴィレッジのおいしいタイ料理」

Filed under お知らせ

2016 04 26 Tue

hoshihana village
何度かこのブログでも紹介しているバーンロムサイの滞在施設「ホシハナヴィレッジ」。
今ではショップができ、コテージも増え、ますます快適になっている。

シャン麺
特に食事はシャン(タイヤイ)料理が豊富で、
市内ではなかなか食べられない味に出会える。
これはシャン(タイヤイ)麺。
もっちもちの麺をミートソースのようなスープでいただく。

hoshihana village 料理
他にもタイヤイ・トマトサラダやチキンカレーなどいろいろあり、迷うほど。
びっくりおいしいベジタリアンのメニューも豊富で、
最低3、4人で行くとあれこれ味わえて満足できる。

ホシハナヴィレッジのおいしいタイ料理
そんな料理を家で再現できたらなあ……と思っている人に朗報。
ホシハナヴィレッジのレシピが本になったのだ。
その名も、「ホシハナヴィレッジのおいしいタイ料理」。
(主婦の友社 価格1,400円+税 A5版 128ページ)

ホシハナヴィレッジのおいしいタイ料理
キッチンスタッフが紹介する人気メニューのレシピが45品掲載されている。
また、ホシハナスタッフおすすめのカフェや市場など
食にまつわる話ももりだくさん。
とにかく写真がきれいで、見ているだけでワクワクしてくる。
ぜひ手にとってご覧ください。

2016年4月30日発売です!

ツアー ツアーの詳細
(画像をクリックすると大きくなります。)
こんなツアーもあります。
2016年7月3日~5泊6日 現地集合・現地解散。
バーンロムサイに泊まりながら、食堂の料理を楽しんだり、
タイ料理を習ったり、カレン族の村で染物体験をしたり。
興味がある人は、以下のサイトをご覧ください。
ターおばさんのベジキッチンツアー



  1. 2016/04/26(火) |
  2. お知らせ
  3. | comment:0

「アジア食紀行 コウケンテツが行くタイ」が放送されます!

Filed under お知らせ

2016 03 25 Fri

アジア食紀行
アジア各地の料理を旅しながら紹介している番組、「アジア食紀行」。
出てくるものすべてに「なんだこれ?」と驚くが、
実は地元の人にとっては日常の料理ということが多い。
例えば、外国人に「寿司、ラーメン」は有名だが、
実際に日本人が家庭で食べているのは、肉じゃが、焼き魚、味噌汁、
きんぴら、ひじきの煮物などだったりする。

きっとそれはどの国も同じで、
外国人が知っている料理と地元の人が食べている味が違うことは多い。
そんな「おふくろの味」を求めてコウケンテツさんがアジア各地を旅するのが
この「アジア食紀行 コウケンテツが行く」シリーズ。
これまでにベトナム、マレーシア、雲南、ウズベキスタン、ブータン、
台湾、カンボジア、インドネシアなどを紹介していて、
今回はタイを旅することになった。

バンコクを出発し、途中寄り道しながらチェンマイ、
そしてミャンマーとの国境メーサーイへと北上。
有名なトムヤム、グリーンカレー、パッタイ、ソムタム…ではなく、
それより、もっとおふくろの味的料理がいっぱい飛び出してくる。
見ればタイ料理の奥深さを知ることができるだろう。
番組は50分×2(前半・後半)、見応えたっぷりだ。
なによりもコウケンテツさんの食への好奇心、
地元の人にどんどん溶け込んでいくお人柄が見ている人を魅了するだろう。
ぜひご覧ください。

【放送日】 2016年3月30日(水) 19:00-20:50
【チャンネル】NHK BS1
【番組情報】 サイトをクリック
【You tube】前編  後編



  1. 2016/03/25(金) |
  2. お知らせ
  3. | comment:0

昼寝と言えば、やっぱりここでしょう

Filed under 生き物たち

2016 03 08 Tue

犬の昼寝
3月、4月といえば、タイで一番暑い季節。
特に盆地のチェンマイは乾燥しているものの、
4月になると気温はぐんと上がってバンコクより暑くなる。
そのうえ、乾季の今の時期はほとんど雨が降らないのでカラカラ。
煙害や排気ガスなんかも盆地にたまってくるので、
個人的には観光をオススメしない季節だ。
ただし、マンゴーが旬で甘味がぐっと増すので、
マンゴー好きにはぜひ来てもらいたい時期でもある。
香りの良いもの、甘味が強いもの、酸味がきいたものなど
ありとあらゆる品種を市場で見ることができるのだから!

そして同じくこの時期に見られるのがこの光景
コンビニの前でだらりと昼寝している犬。
ドアが開く度に冷たい空気がすぅっと床をはって出ていく。
それにあたりながらスヤスヤ、スヤスヤ。
なんという至福だろうか。



  1. 2016/03/08(火) |
  2. 生き物たち
  3. | comment:0

運を良くしたい人へ

Filed under 考え方・迷信など

2016 01 14 Thu

ワット・ドゥアンディー
新年を迎え、初詣に行かれた方も多いのではないだろうか。
タイの新年は4月のソンクラーンだから、
1月1日は特に何かがあるわけではない。

だけど、もし今年の運勢を良くしたかったら、
ワット・ドゥアンディーに行ってみるのもいいかもしれない。
チェンマイにはいくつか縁起の良いお寺というのがあるが、
その1つにこのお寺が入っている。
何しろ名前が良い。
「ドゥアン(運・運命)」が「ディー(良い)」「お寺(ワット)なのだから。

よく見られる光景は、写真のように新車を持ってくる人。
事故に遭わないように、安全運転でいられるよう僧にお祈りしてもらうのだ。
むにゃむにゃとお経を唱えた後、社内の天井に呪文を書いてくれる。
天井に落書き!?と外国人はびっくりするかもしれないが、
お守りといえるのだ。
タイでタクシーやバス、乗用車に乗ると
クルクルした文字や丸が書かれている車をよく見るが、
その車なら安心して(!?)乗れるというわけだ。

ワット・ドゥアンディー
ちなみにこのお寺の見所は、本堂後ろの経蔵。
仏典や仏教に関する資料を納めている蔵で、1384年に建てられたと言われている。
ドアや窓枠の飾りが見事。

場所は旧市街の中心辺り。
3人の王様像の広場から徒歩1分。
Prappoklao Road のここ



  1. 2016/01/14(木) |
  2. 考え方・迷信など
  3. | comment:0

指先の動きにうっとりするフェイシャル

Filed under チェンマイの店

2015 11 11 Wed

Golden Leaf Spa
「どこか良いマッサージ店を知りませんか?」
タイに遊びに来る人によく聞かれる。
マッサージ屋さんはありとあらゆるところにあるけれど、
ではどこが上手いか?というと返事に困る。
「店」というよりは「マッサージ師」によりけりなので
満足いくサービスを受けるにはやはり、指名するのが一番だ。

フェイシャルも同じで、その人の技術で終わった時の気分が全然違う。
ーといっても、私はほとんどフェイシャルはしないが、
それでも可能なら「毎日受けたいなぁ……」、
と思うのがGolden Leaf Spaのノイさんのフェイシャル。
彼女の指先は天使のように優しく、ツボにはグッと力を入れるという、
その強弱がなんとも絶妙で、
「もう好きにしてください」と身も心も任せてしまうほど。

ふわっふわの泡で洗浄
あまりの気持ち良さに気づいたら寝ていて
どんなトリートメントをしてもらったのか覚えていないことも多いが、
肌にハリが出たり、白くなったり、たるみが軽減されていたりと効果が出る。
(でもバイクに乗っているのですぐ黒くなってしまうが……。)

人気があるのは、フェイシャルとデコルテのトータル基礎コースの炭酸パック。
皮膚の新陳代謝が促進され、ニキビ、シミ、アトピーなどにもいいという。
美白や保湿など肌質に合わせてトリートメントしてもらえる。
また、温熱療法コースもいいそうで、
顔の血流を良くすることで細胞を活性化し、たるみやクマなどに効果があるとか。
コースに追加で、ぐぐっとツボを刺激する「経絡ヘッドマッサージ」を受けると
さらに顔の歪みも矯正され、顔のリフトアップにいいそうだ。
話を聞いていると、どれも受けたくなってくる。

韓国のよもぎ蒸しでポカポカに
基礎コース、トータル基礎コース、アンチエイジング、デトックス、ピーリング、
経絡、韓国よもぎ蒸しなど、美白・シワ・シミ・くすみ・たるみなどの美肌だけでなく、
根本的に体を改善するトリートメントなどもいろいろあるので、
悩んだらノイさんに相談するのがいい。
ニコニコしているノイさんと話しているだけでもリラックスしてくる。
ちなみにノイさんは日本でエステティシャンとして10年以上働いているので
日本語はペラペラ。

【場所】市外。ミーチョークプラザの近く。メールにて地図を請求。トゥクトゥクやタクシー要手配。
【連絡先】noiduncan02@gmail.com(日本語可)
【値段】基礎コース(約50分・850B)、炭酸パックコース(約70分・1050B~)
*完全予約制(女性のみ)
*人気があるので、旅行を考えている人は早目に予約したほうがいいかも。



  1. 2015/11/11(水) |
  2. チェンマイの店
  3. | comment:0

牛乳を飲んですくすく

Filed under 文化の1つ?

2015 09 23 Wed

1日1本のミルク
タイでは、幼稚園生から小学校6年生までの子ども達は
学校で1本の牛乳が配られる。
この写真は社会科見学の途中だけど、牛乳が1人1本渡されていた。
これは「学校牛乳」というプロジェクトで、
子どもたちの栄養・健康を考えて1992年に始まったものだ。
子どもたちの栄養だけでなく、
タイの酪農を保護し、発展させる目的もあるという。
牛乳を飲む人が増えれば、酪農家の生活も安定するというわけだ。

酪農家
タイのように暑い国で新鮮な牛乳が手に入るの?
と思うかもしれないが、ちゃんと乳牛がいる。
タイの牛とデンマークの牛を交配させ、タイの暑い環境にも適した牛だ。
チェンマイの郊外でも酪農をしている人は意外と多いが、
その様子はこちらのブログからどうぞ。



  1. 2015/09/23(水) |
  2. 文化の1つ?
  3. | comment:0

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