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コーンケーンの友達と再会

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2010 11 21 Sun

exhibition photo
ずっと前、沖縄に住んでいた頃
里親関係のNGOにちょこっとだけ関わっていたことがある。
財団が援助している子どもは世界各地にいるが、
私はタイに惹かれていたので
タイへ旅行に行くついでに何かできないかと思い、
写真展を開くことにした。
里親・里子をしている村を訪ね、その村の取り組み、交流などの様子を写真に撮り、
日本で展示すれば、少しは興味を持ち、
里親になりたい人が増えるのではないかと思ったのだ。

その時に行ったのが、タイ東北のコーンケーン県とマハーサラカーン県。
そこに滞在し、日本人や欧米人の里親と一緒に里子に会いに行き、
写真を撮った。
その後、知り合いのギャラリーで3週間展示会をしたのが上の1枚。

loy khrathong
それで里親が増えたかは分からないけど、
その時コーンケーンの事務所にいたニムさんが双子の娘さんと一緒に
チェンマイのローイクラトン祭に遊びに来た。
ニムさんはもうだいぶ前に事務所を辞めて今はバンコクで働いている。
双子ちゃんは日本へ留学した時にうちの実家に泊ったことがあるけど、
その後、ずっとクリスマスカードの付き合いだけで、
1度バンコクで会ったのが最後。
7、8年ぶりだろうか。

ニムさんと亡くなった旦那さんは見知らぬ私を夕食に誘ってくれたり、
コーンケーンの町を案内してくれたりと、とてもよくしてくれたので
チェンマイでは私がいろいろとガイドしよう!
とハリキッていた。
まずはコムローイを上げに行き、
その後、灯篭コンテストやお寺の飾りつけを見て、
パレードを見学し、サンデーマーケットを歩き……、
と頭で計画をねっていたものの、
結局お互いの都合がつかず会えたのは半日だけ……。
ガックリ。
ちょっと暗いモードのローイクラトンになってしまったけど、
皆は楽しかったみたいでよかった!
そしてチェンマイのお寺や町並みが気に入って、
近い将来、移住したいと言っていたので、
その時にゆっくりチェンマイを案内しよう。



  1. 2010/11/21(日) |
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がくとのがくぽになるぼく

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2010 04 29 Thu

自作マンガ
うちのアパートに大学生のマンガオタクがいる。
マンガを読んだり、アニメを見たりはもちろんだけど、
自分でマンガを描いて売ったりもしている。
手作りなのでその手の集まりがあると出店するそうだ。

がくぽ
去年コミックパーティーがあった時は
少女マンガ似顔絵師として参加していたけど、
今度チェンライ県で開催されるパーティーには自分もコスプレをするという。
できたてホヤホヤの服をまとって現れた。
あとは化粧をして、1メートルはある紫色のカツラをつけるそうだ。
「で、これは誰のキャラクターなの?」
「ガクポ」
「ガクポ?」
「そう、ガクトのガクポ」
「ガクトならどこかで聞いたことがあるけど…」
「そう、ガクトをもじってガクポ」
日本語の発音が悪いと思って何度か聞き直したけど、
サイトを探したらちゃんとあった。
私が知らないだけだ。
「神威(カムイ)がくぽ」の登場人物らしい。
私が仮装したのは、学芸会とインターナショナルナイトとハロウィーンぐらいだけど、
なりきるのはメチャクチャ楽しかったので
彼の目が輝いているのがわかる気がした。



  1. 2010/04/29(木) |
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ドラえもん大集合

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2009 09 13 Sun

ぬいぐるみ
今、友達のお母さん、親戚の娘、その友達の間で
流行っているのがドラえもんシリーズ。
セブンイレブンで40バーツ買うと、
ぬいぐるみが29バーツで購入できるそうだ。
大学生の親戚はぬいぐるみが大好きだから
全部揃えたらしい。
「しすかとジャイ子はなかなかなくて、あちこちの店を回ったけど、
すすかとジャイ子はもうないみたい」(『しずか』と発音できない)
「そんなに集めてどうするの?」
「著作権があって普段は高くて買えないけど、今なら安いから」
女学生が言う。
「私はこれを99バーツで売るのよ」
とお母さん。
山の上で息子が食堂を開くので、そこで販売するという。
70バーツの儲け!
そんな高く売れるか?。



  1. 2009/09/13(日) |
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やけどには塩分が効果的!…?

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2008 09 06 Sat

洗濯屋をしている友達とお母さんの体は、やけどやあざがいっぱい。
スチームアイロンの湯気が足にかかって水ぶくれになったり、
竿を運んでいて壁にぶつかったり、
繕いものをしていて針が刺さったりと、
小さなケガは日常茶飯事だ。

今日もお母さんがアイロンをかけていて手をやけどした。
ちょうど私がいた時だったので、
「すぐ流水で冷やしな!」
と私がせかすと、
「いや、水は良くない。塩がいい」
と言う。

(それでは因幡の白ウサギになっちゃうよ、
いつもの冗談だな)と思ったら、本当に塩を出してきた。
ナムプラーも!
そして本当に手の甲にナンプラーを塗り、その上から塩をすりこみ始めた。
い、痛くないの? 

しばらく目を疑って動けなかったけど、すぐに気を取り戻し、
「やけどには流水+アロエだよ」
と強く言ってみる。
でも、
「これが一番よく効く!」
と聞かない。
お母さんも以前はアロエを使っていた気がするんだけどな。

魚臭い匂いを漂わせながら涼しい顔でアイロンをかけ始めた。
何度もやけどを経験したお母さんが言うのだから、
「ナムプラー+塩」が最適なのかもしれない。

でも、私は絶対にまねしないよぉ。



  1. 2008/09/06(土) |
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どこへ行くの?

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2008 08 23 Sat

果樹園を止めてから何もしていなかった友達のお父さんに
警備員の仕事が入った。
そのホテルには欧米人観光客がいっぱいいるらしく、
仕事から帰ってくると私に突然こう尋ねた。
「『どこへ行くの?』って英語でなんて言うの?」

100%北部弁しか話せず、
私と会話をする時も標準語をいっさい使わない(使えない)。
私は5%ぐらいしか理解できないし、
バンコクの人さえも閉口するほどのバリバリ北部弁だ。

そんなお父さんが英語を聞いてきたもんだから耳を疑った。
冗談か私の聞き間違えかと思ったけど、半信半疑でとりあえず
“Where are you going?”
と言ってみた。
お父さんでも発音しやすいように、ちょっとタイ語風のアクセントで。
すると、
「ハロー、ウェア・アー・ユー・ゴーイン?」
と、はっきり発音する。
これまたびっくり。

「ハロー、ウェア・アー・ユー…なんだっけ?」
「ゴーイン」
「ゴーイン!」
そうそうと、にたーっと照れる。
英語でお客さんに挨拶をしたいそうだ。
普段は家族に厳しく、頑固、わがままで、
ぶすーっとしていて怖い印象のあるお父さんだけど、
意外な一面を見た。

それにしても、質問がタイっぽい。
英語だったら、
“Hello! How are you?”
と聞くだろうに、「どこへ行くの?」だ。
(「もうご飯を食べた?」もよく使う)
インドネシアでも挨拶は「どこへ行くの?」だった。
チェンマイに来た当初やインドネシアを旅行していた時は、
しょっちゅう聞かれるので、しまいに
「どこだっていいじゃない、私の勝手でしょ!」
と思ったものだ。
もっとも実際は相手も別にどうしても知りたいわけでなく、
挨拶代わりみたいなもので、事細かに答えなくてもいいのだけど。

「ハロー、ウェア・アー・ユー…なんだっけ?」
「ゴーイン」
「ゴーイン!」
最後の一句が覚えられなくて奮闘しているお父さん。
明日、うまく使えるといい。



  1. 2008/08/23(土) |
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なんで僕だけ?

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2008 07 02 Wed

洗濯屋をしている私の友達Aは大家族だ。
彼女の誠実な仕事ぶりにほれてお客さんは増え、
値段が他店より高いにもかかわらず、
毎日アイロンがけや洗濯に追われている。
以前は1人でしていたものの、今ではお母さんも手伝い、
あまりに量が多いと、下宿している親戚の双子ちゃんがかり出される。
洗濯部屋へ行くと4人の女性が文字通り朝から晩まで汗を流して働いている。

とにかく忙しく、料理も掃除も何も手が回らないので、
小学6年生になる甥っ子に用事を頼む。
弟夫婦が離婚し、引き取った子だ。
だけど、弟は他県で働いているので実質、Aが面倒をみている。
彼女になついているし、以前はよくお手伝いをしていた。

それなのにこの頃は、
「なんで僕だけがしなくてはいけないの!」
と口答えするようになった。
反抗期に入ったのだ。
友達はその言葉を聞いて嘆き、
「私たちが忙しくてそこまで手が回らないのわかるでしょ? それに…」
と怒りながら説明する。
なんとか彼女たちの状況をわかってほしいからだ。
すると、
「なんで僕だけに言うの? 
お父さんもおじいちゃんも部屋でゴロゴロ寝てテレビを見ているのに!」
少年が反抗すると、彼女は何も言えなくなってしまった。

確かに彼の言うとおりだ。
おじいちゃんは毎日ゴロゴロ寝ているだけ。
おじいちゃんと言っても、Aの父親だからまだ50代だ。
そして、時々帰ってくる弟は部屋でテレビを見るだけ。
女性が働いているのに、ほとんど手伝わない。
だからこそ、甥にはそんな男性にならないように育てたかったのに、
家族の男性群がダラダラしていて説得力ゼロだ。

はあ。
友達のため息が聞こえ、甥っ子は部屋へゲームをしに行ってしまった。



  1. 2008/07/02(水) |
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都会になっていくチェンマイ

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2008 05 27 Tue

昨晩12時過ぎに寝ようとしたところ、
向かいのタウンハウスからバカデカイ声が聞こえてきた。
この青年が引っ越してきてからというもの、
夜中1度はうるさい声で起こされる。
学生のたまり場になっていて、
ネットゲームをした後や遊びから帰ってきた仲間たちが
夜中の1時や2時頃、集まってきて
別れる前にごちゃごちゃと大きな声でおしゃべりするのだ。
そしてそれが終わると、
ぶるるるるっとうるさい音を出してバイクで去っていく。

最初のうちは、
近所の人が直接注意しに行ったり、
警察に届けたり、
青年のお母さんに話したりしていた。
でも、お母さんにさえ
「おまえは口を出すな!」
とどなってしまう青年だ。
お母さんは近所と青年の板ばさみでオロオロするばかり。

そのうちに、
「あまりへたに関わっては、何をされるかわからない」
という空気が流れ始めた。
そして近所の人は見てみぬふりをするようになった。
チェンマイが都会になりつつある証拠だろう。

それから近所の人は多少のことは我慢するようになった。
それが、この2、3日、やたらに話す声が大きいのだ。
舞台で劇を演じるかのようにバカデカイ。
バイクをかけるエンジンの音もいつもより長く、うるさい。
昨晩は特にひどく、12時過ぎ、明け方2時、4時過ぎの3回だ。
何事かと思った。

今朝、友達にその話をすると、
「きっと数日前に隣りのおじいさんが青年の両親に話をしたからだよ。
だからわざと大きな声で叫んだんだよ」
と言う。納得だ。
おじいさんの家には小さな孫もいるし、朝早く仕事に行く娘夫婦も住んでいる。
我慢できなくなったおじいさんが両親に話をし、両親が息子に注意したのだろう。

周りのタウンハウス、アパート、一軒家の住人たちは寝不足だ。
いつでもどこでも寝られる私でさえ起きてしまうのだから、
寝つきが悪い人やお年寄りはストレスがたまるばかり。
両親たちが手におえないのなら、
私たちに何ができるのだろう。



  1. 2008/05/27(火) |
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水かけ本番!

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2008 04 14 Mon

水かけ
ソンクラーンは別名「水かけ祭り」、水を思う存分かけあう。
本当は小さな器に入れて、パッパッと昔はかけていたけど、今ではこの通り。
ドラム缶に水をたっぷり入れて、バケツでザバー。
ホースでジャーっと。
 
水かけ子どもだってほらこの通り。
 
氷を持ってにんまり氷の塊を水に入れて、冷た?くした水をかける人も。
私もかけられたことがあるけど、暑さが一気に吹っ飛ぶ。
でも心臓に悪い……。

いえ?い!逃げていないで、一緒に楽しまなくちゃ。

川原で砂を集めるでも、ちゃんと伝統的な部分も残っている。
川原で砂を集めてお寺に持って行く。
理由は、お寺のものは何一つ持ち出してはいけないけど、参拝する度にサンダルの底に砂が引っ付き持って帰ってしまうので、1年分の砂をこの日に返すのだ。

砂の塔砂の塔に砂を盛る
子どももお年よりも、こんな若者も!
そして砂の塔(ジェディー・サーイ)に砂を入れる。
いよいよ明日はお寺へお参りに行く日だ。



  1. 2008/04/14(月) |
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国民の権利

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2008 03 02 Sun

友達のお父さんは無事、輸血をしてもらい、
だいぶ顔色が良くなり、熱も下がったそうだ。
ご飯も食べてよくなった。
後は検査結果を待つのみ。

友達はまだ昨日の怒りがさめきらず、
私の顔を見るとまた北部弁でまくしたてる。
彼女の洗濯屋には医者も看護士も来るので、
自分がしたことが正しかったか聞いている。
「医者も看護婦さんも私がしたことはもっともだと言っとるよ。
あの看護婦の態度はあかん! 血圧や体温を測っても、
こっちが聞くまで教えてくれへんし、聞いても無視したでー!
田舎モンだと思ってなめてるんちゃう?!」
話しているうちにまた怒りがこみ上げてきている。
「人脈を使う人もおるけど、私は国民の権利を使うでー!!」

彼女はお見舞いを遠慮していたものの、
やっぱり気になり、夕方、甥っ子を連れて行ってきた。
お父さんの元気そうな様子を見て安心していたけど、
帰ってきて私の顔を見るなり、
「昨日の看護婦は私の顔を見ようともせーへん。
他の看護士たちも。まだまだ言いたいことぎょーさんあったけど、
お父さんがかわいそうやったからこっちも知らん顔しとったわー」
と毒づいていた。
「治療を受けるのは国民の権利やでー」
もっともだ。

梨
日本語訳の方言はいい加減です。 



  1. 2008/03/02(日) |
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お父さんの入院と娘

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2008 03 01 Sat

一昨日の夜、友達のお父さんが突然血を吐いた。
トイレ2杯分と血便で、血の塊も混じっていたという。
意識はあるが、即入院。
胃を洗浄し、胃カメラを飲んで、細胞もとった。
検査結果に2週間ほどかかるという。

実はここ数年、胃の調子が悪かったり、熱が出たりしていたが、
お父さんは断固として医者へは行かず、自分で薬を飲んでいた。
それがついに大きな症状として出たのだ。
家族もいつかはそうなると思っていたが、
言うと怒鳴られるので怖くて誰も強くは言えなかった。

8人部屋にいるお父さん、起き上がれるものの
まだ熱があり、だるそうだ。
普段は無口でむすっとして不機嫌だが、
娘にぼそぼそっとだけどいろいろ話しかけている。
胃カメラの検査は苦しくて死ぬかと思ったとか。
水を飲みたくて仕方がないとか。
気弱になっているのを察して、娘も「うん、うん」と聞きながら
体をマッサージしてあげている。
体が熱いので、濡れたタオルで拭いている。

田舎からも親戚が10人ほどお見舞いに来た。
先週は、親戚の1人が家を建てていて、
電気ノコギリで指を3本切って入院したばかりだ。
その時はお父さんがお見舞いに行く側だったのに。

今も食事と飲み物は禁止なのに、うがい用の水を口に含んで
いたずらっ子の表情をして少し飲んでは、娘に怒られている。
お父さんも怖いが、この娘もとても気が強い。
情が深く優しいが、理不尽なことがあるとカッとなる。
今日は看護士とケンカしたようで、
お父さんにもう来なくていいと言われたそうだ。

お父さんが血を吐いてかなり血液を失っているので、
今日あたりに輸血をすることになっていた。
それなのに輸血用の血液が不足しているという。
ならば、家族や親戚の人たちが献血するからと言うと、
「今日は採血する人が休みです」と看護士に告げられた。
それまでの看護士の態度とその言葉にカチンときて、
「病人は24時間休みなくいるんですよ!」
とやりあったとか。
帰ってから私の顔を見るなり、興奮さめきらずに北部弁でまくしたてる。
「医者の親戚や知り合いやったら『○○さ?ん、大丈夫ですか??』と
態度が変わるのに、こっちが田舎者だと冷たいったらあらへん!etc.etc」

そしてそれを見たお父さんが、もう来るなと。
このお父さん、家では怒鳴るけど、外では協調性を大切にするのだ。
娘の言うことももっともだけど、看護士や周りの患者と
ギクシャクするのも嫌だから、人前では怒鳴ったりしない。
普段は娘が父親の顔色をうかがっているのに、
今回だけは父親がドキドキしている。

「だから明日はお見舞いに行かれない」
と残念そうに友達が言うので、
「お見舞いに行って、お父さん以外の人と話さないようにしたら?」
と私が言っても、「いつ何を言い出すかわからない」とお父さんが心配して
精神的に良くないので、とりあえず明日は行かないという。

怒鳴るのは困るけど、家族のためにも早く元気になってほしい。



  1. 2008/03/01(土) |
  2. チェンマイの家族・ご近所さん
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