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本が生まれた日

Filed under ひとりごと

2009 02 22 Sun

タイの屋台図鑑
2月22日。
なんかの日だなぁと考えていたら、
タイの屋台図鑑」が出版された日だと思い出した。
2002年2月22日。
「2」がずらっと並んでいたので覚えている。
今日でちょうど7年目。
おかげさまで細ーくだけど、長?く売られ続けている。
ありがとうございます。



  1. 2009/02/22(日) |
  2. ひとりごと
  3. | comment:8


コメント

おめでとうございます!!
この本が大好きで、主人とながめては
タイは良いねぇと話しています。
お客さんにも紹介すると、ほとんどの方が
後日、『わたしも買いました』と言ってくれます。
素晴らしい本ですね。
  1. 2009/02/26(木) 12:22 |
  2. URL |
  3. アサ #-
  4. [ 編集]

わぁ、アサさん、ありがとうございます。
とても嬉しいお言葉です!
  1. 2009/02/26(木) 14:33 |
  2. URL |
  3. mari #-
  4. [ 編集]

よく参照させてもらっています

麻里さん、サワディークラ!

この本2002年が初版だったのですね?
私が買ったのは、2008年の第9刷だから、6年もの歳月が流れていたとは...。

タイ北部料理って、ラオスやビルマの影響を受けた料理が多いことが、改めて確認できました。
逆に、タイ南部の料理(ゲーンカレーとマサマンカレー)がお目にかかれないのが、残念ですね...。

そもそも、ゲーンカレーとマサマンカレーって、素材が同じで、ペーストが黄色か赤色の違いだけ、でしたっけ?

そうそう、前回のコメントに対する回答ですが、
店主が「ジンジャーティー」って呼んでました。
お店の軒先に、透明なグラスに入った紅茶が、ふたを閉じて売られていました。
美味しさより、健康飲料の要素が強いです。

B.T.W.
OISHIブランドの「日本式緑茶」、とっても美味です!
「無糖」というラベルにも関わらず、砂糖が混ざっていて、最初は抵抗があったけど、慣れると毎日飲みたくなりました。
  1. 2009/02/26(木) 20:10 |
  2. URL |
  3. ススム #-
  4. [ 編集]

ターペー通りのお店ですね!
いつもジョッキになみなみとドリンクを入れています。
あそこの咳止め漢方(?)もよく効きますよ。
  1. 2009/02/26(木) 22:27 |
  2. URL |
  3. mari #-
  4. [ 編集]

持ってますよ!

今月の末に半年ぶりにタイへ行けます。うれしくて仕方がありません。今回はイサーン北部をぶらっと。ウドンからメコンを見にシーチェンマイ、そして前から気になっていたタイで最も暑くて寒いというルーイへ。
チェンマイは次回にでも・・。2年くらいあいてしまうのかな~、きっとまた近代化しているんだろうね。
もちろん、麻里さんの屋台の本を参考にして美味しい料理食べたいですよ!
  1. 2009/03/02(月) 11:22 |
  2. URL |
  3. ナーン #4/ZU6LZ6
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イサーンもいいところですよね!
シ―チェンマイ沿いのメコン川がとても美しかったのを覚えています。
3月末というとものすごく暑いと思いますが、イサーン料理をたくさん食べて夏バテしないでくださいね。
  1. 2009/03/02(月) 16:29 |
  2. URL |
  3. mari #-
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読ませていただきました

こんにちは。初めまして。

昨年バンコク・チェンライに旅行する前に読ませていただきました。とっても素敵な本ですね。その後タイ料理に興味が出てきて、よく家でも作るようになりました。

今年もタイにいけたらいいなと思っています。
  1. 2009/03/10(火) 04:26 |
  2. URL |
  3. Tomo #CQytC6ZQ
  4. [ 編集]

Tomoさん、はじめまして。
タイ料理は不思議と飽きない魅力がありますよね!
バンコクで習ったタイ料理をお友達に作ってあげて下さいね。
  1. 2009/03/10(火) 22:49 |
  2. URL |
  3. mari #-
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